催物案内|イベント

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八戸市小中野の地で永く愛されてきた「新むつ旅館」この建物で落語や長唄を体感してみませんか?
 ▽日時/6月24日(日)午前11時・午後2時・午後5時開演▽会場/登録有形文化財・新むつ旅館▽入場料/2000円(予約販売のみ)▽お問い合わせ/℡090‐4476‐4639(大地)/090‐1066‐8586(長谷部)
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 ▽日時/6月24日(日)午前11時~午後6時開演▽会場/八戸市公会堂▽入場料/1000円(高校生以下無料)▽お問い合わせ/℡0178-80-7272
役目を終えたお人形に感謝の気持ちをこめて
 日本人は古来より、多くの思いを込めてお人形をつくり、優しい心によって慈しんできました。伝承によればお人形は愛する人の身代わりとなり、様々な穢れを払うと言われています。大切な役目を終えて古くなってしまったお人形を捨ててしまわずに、感謝の心を込めて供養しましょう。
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▽同時開催/切花・鉢花大特価市/終活セミナー「気になる相続」/遺影写真撮影会/無料お食事提供など
 ▽日時/6月23日(土)午前9時30分~午後1時(当日起こしになれない場合6月17日~6月22日までお預かりいたします)▽会場/さくらホール▽御供養料/会員無料・一般1体500円▽お問い合わせ/℡0176‐23‐6248
 十和田市春祭りが4月20日から5月5日まで開催。その人気イベントとして4月21日・22日に女流騎手の大祭典「桜流鏑馬」が開催された。今年は4月に入ってから雪が降ったり、強風警報が入るなど、4月中頃まで天候が安定しない日が続いたが、4月19日には桜の開花宣言、22日に桜の満開宣言をした。
 15回目の開催となる桜流鏑馬は県内外からの参加者が初級・中級・上級、団体戦に分かれ、36名の女流騎手が参戦。太陽が暖かく、風の気持ちいい会場では桜の花びらと砂埃が舞う中で200mの馬場を颯爽と駆け抜け、一瞬の美技で馬にまたがり駆けながら素早く矢を射る。見事に的を射るとスマホを構えた観客からは驚きの歓声が上がり、カメラマンがシャッターを切っていた。
 会場では青空商店街にたくさんの人が溢れ、乗馬体験コーナーでは子供たちが行列を作る。女流騎手のベストドレッサー賞を決める総選挙やフォトコンテストも同時開催し、他にも様々なイベントで外国人観光客や親子連れで訪れる人たちを楽しませていた。
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 第13回「上十三もの忘れフォーラム2018」が4月14日に十和田市民文化センターで開催された。
 会場には1000人を超える来場者が訪れ、阿部クリニック院長・阿部芳則氏が司会を務め、もの忘れフォーラムは始まった。
 十和田済誠会病院副院長・江渡江氏が「睡眠と運動」をテーマに、十和田市立中央病院脳神経外科診療部長・赤坂健一氏が「脳卒中と認知症」をテーマに、はるひと診療所院長・片野春人氏が「糖尿病と認知症」をテーマに、それぞれ認知症が引き起こす病気や認知症の原因となる生活習慣について講演を行った。講演と言っても堅苦しい雰囲気ではなく、漫談や歌を交えての勉強会のような内容で会場からは何度も笑い声が響いていた。
 後半は恒例となった竹内淳子&じゅんちゃん一座の寸劇。面白く分かり易く認知症について学べる寸劇はファンも多く期待される。今回は第7作目となる新作「相棒~振り向けば君がいる、前見れば友がいる~」が開演された。今回は長男の「若年性認知症」についての本人、家族、周りの人たちの悩みをテーマに演じられた。その人らしく生きるために周りの支援(相棒)が必要だと伝えた。
 講演終了後は講演を務めた先生方と高松病院認知症疾患医療センターセンター長・高松幸生氏と十和田市高齢介護課保健師・気田多香子さんをパネラーとして招き、パネルディスカッションを行い様々な実例からの見解や予防策などを意見交換した。
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 平成30年十和田湖遊覧船運航開始セレモニーが4月14日に行われた。運航期間は去年より1週間延長し、11月19日までとなる。近年インバウンド客が増える中で国立公園として改工事し、桟橋広場前の雰囲気は大きく変わった。
 桟橋には運航を祝う十和田湖保育園園児らが集まり、見送られながら遊覧船は出航。
 十和田観光電鉄株式会社代表取締役・白石鉄右エ門氏は「東日本大震災から少しずつお客様は増えている。去年は11万9千人を記録し、今年は乗船人員12万人超えを目標とし、是非宿泊数も増やしていきたい。道路からは見る事の出来ない湖から見える景色、新緑や紅葉など十和田湖の魅力を伝えていきたいと挨拶した。」
 来賓挨拶では国が勧める国立公園満喫プロジェクトに選ばれた事、近年のインバウンドは地方に目を向けられている事、お客様の安心・安全を約束し、湖上から見る十和田湖の魅力を国内外に伝えて欲しいとの期待の声が寄せられた。
 運航コースはAコース「休屋⇅子ノ口」Bコース「休屋⇅休屋」の他にも大川岱桟橋などの臨時便も予定。お問い合わせ・ご予約は...0176‐75‐2909(またはHPを検索。)迄
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 十和田市現代美術館で開催されているラファエル・ローゼンダールの企画展「ジェネロシティ寛容さの美学」の関連イベントの1つとして「HAIKU‐俳句をつくろう‐」が開催された。
 インターネット・アーティストの代表的存在であるラファエルは年月がたっても情景が思い浮かぶような言葉を詠む日本の俳句に魅了され、自身でも英語で作品を作り展示もしている。
 今回はすばる俳句会の中村しおんさんを講師として招き、参加者20 名は美術館の展覧会を観覧したのち、俳句の創作に挑戦。参加者は現代アートと日本の伝統文化の交流を感じながら楽しんだ。
 参加者の俳句の一部を紹介...「寛容の美学と暗さにぐらめきぬ」「青い波くらげになって旅に出る」「赤いゼリーいい音ならすすきになる」「美術館デジタルの先の道をゆく 」など思い浮かんだ言葉を俳句にして発表した。企画展は5月20日(日)まで開催。
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参加ランナー大募集‼
神秘の湖を駆け抜けろ!~深緑の十和田湖を満喫~クォ―ター(11・5㎞)コース新設!!
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  ▽日時/7月8日(日)▽参加資格/高校生以上▽定員/ハーフ500名・クォーター300名(定員になり次第締切)▽会場/ハーフ秋田県小坂町・大川岱~/クォーター青森県十和田市・休屋~/ゴール青森県十和田市・子ノ口▽参加料/ハーフ5000円・クォーター4000円▽お問い合わせ/℡0176‐24‐1111
目指せ、両国国技館。
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 ▽日時/6月10日(日)▽会場/十和田市志道館相撲場▽参加費/無料▽参加資格/十和田市近郊に在住の小学4・5・6年生(参加申込締め切り6月1日まで)▽お問い合わせ/℡0176‐23‐1958
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 ①認知症の方ご本人やご家族、介護経験者、介護の専門職などが集まります。
 ②悩みや経験談を語り合いながら、介護の知恵を知ることができます。
 ③認知症の方ご本人の前で話しにくい場合は、別室でお話をするなどの対応を致します。当日世話人にご相談下さい。
 ▽日時/5月19日(土)午後1時30分~午後3時30分▽会場/十和田市民文化センター第7研修室▽参加費/無料▽お問い合わせ/℡0176‐22-1617(十和田地域世話人・佐々木弘子)
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