催物案内|イベント

南郷名画座

[イベント, 催物案内, 映画]
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▽上映作品/駅前旅館・本日休診・大誘拐RAINBOW KIDS▽喜劇・女は男のふるさとヨ
 ▽日時/12月7日(金)12月8日(土)午前10時~上映▽会場/八戸市南郷文化ホール▽入場料500円▽お問い合わせ/℡0178‐60‐8080
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1人で悩まず語り合うことで、和やかな介護にしましょう!
 ▽日時/11月17日(土)午後1時30分~午後3時30分▽会場/十和田市民文化センター第7研修室▽参加料/無料(つどいは家族の会の会員の会費などで運営されています。会員以外の方は資料代金として100円のご寄付をお願いしております)▽お問い合わせ/℡0176‐22‐1617(十和田地域世話人・佐々木弘子)
 十和田市出身の菅原都々子さんの名曲「月がとっても青いから」をメインにそれぞれが自慢の歌声を競う「第12回月がとっても青いから全国カラオケコンクール」が十和田商工会館で開催された。県内外から集まった参加者20名が3部門で歌声を披露した。
 菅原都々子さんのオンステージでは数々の名曲を披露。途中でバランスを崩し倒れてしまうハプニングもあったが椅子に座り直してプロとして最後まで歌い続けた菅原さんに会場からは大きな拍手が贈られた。作詞作曲家の花岡優平さんの弾き語りステージのステージも盛り上がり審査発表が行われた。結果は以下の通り‥
 ▽自由部門/1位・我満亜衣(青森市)2位・木村有邑(十和田市)3位・須々田憲一(平川市)
 ▽菅原都々子部門/1位・西谷智子(弘前市)2位・奥山敏彦(八戸市)3位・小原篤治(七戸町)
 ▽月がとっても青いから部門/1位・木村有邑(十和田市)2位・小笠原さだ子(弘前市)3位・中嶋紀子(青森市)
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 9月1日2日の2日間、三沢市国際交流スポーツセンターで2018年度「東北青年フォーラムinMISAWA」が開催された。これは東北6県の各地区に77団体ある東北ブロックの青年会議所が年に一度開催する企画で、開催地は持ち回りとなるため77年に一度しかない。
 当日は東北から800人を超える青年会議所メンバーが三沢市会場へ集結し、「心を一つに~飛び立とう和をもって未来へ~」をスローガンにフォーラムは開催された。
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 開会式では自衛隊があるまちとして北部航空音楽隊の演奏で来場者を歓迎する。公益社団法人三沢青年会議所理事長・新堂友和さんは「三沢市は古くから米軍と共存し、多くの人種や文化と交流し発展してきた町。この地に根付く『和』の精神を東北に発信していきたい」と感謝の意を述べ挨拶した。
 関東大震災を契機に制定された9月1日「防災の日」には「‐笑い愛を守る災害への備え‐防災減災フォーラム」が開催され、講師に落語家・三遊亭大楽氏と元米陸軍消防次長・熊丸由布治氏を招いて行われた。
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 三遊亭大楽氏は東日本大震災時のチャリティ寄席の思い出、亡き歌丸師匠の思い出話しを語り、夫婦をテーマにした落語で大事なのは何かを伝えた。
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 熊丸由布治氏は災害時、まずは自分自身を一番に考えること。そして、人は愛する人の安否が確認できないと次の行動にうつれなくなると伝えた。災害直後の対応の遅さに憤りを感じ、絶望的な状況での自助・共助の心構えや知識などを伝えたいと語った。また、緊急時に慣れてない問題の解決、他人との共同作業、限られた時間内で共通の目的を達成できるかどうかのチームビルディングの講習を行った。様々な職業の人が集まり、一つの課題に対して意見をまとめて行動に移すことは青年会議所の運動に似ている。それを活かして出来る事は大きいと思うと語り講演は終了した。
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 翌日は「~みんなで考えよう地域の未来~地方創生フォーラム」が開催。出演者は「熱中小学校」を創設した堀田一芙氏、コメンテーターのモーリー・ロバートソン氏、むつ市市長の宮下宗一郎氏、ラジオパーソナリティの柳澤ふじこ氏を招いて開演された。始めに宮下氏が地方創生とは地域の魅力を発見し、発信し、稼せぐ事につなげられるかどうかにあると語った。地方創生って何?と聞くと言葉は知っていても説明出来ない人が多い。「ぼくらのまちの未来像」をテーマに語り合う。後継者がいないのは若者が戻ってきたくない町が多いこと、結果として東京に一極集中してしまったこと、便利になった時代の流れで「ものづくり」の価値感が変わってしまったことなど様々な実例を挙げた。
 また、若者が働く職場に求めるものは「給料・やりがい・安定」というアンケートの調査結果から地方創生には何が必要かを考える。堀田氏は東京には最先端の情報があるが、子育ては年収が落ちたとしても地方の方が育てやすいと語る。待機児童問題もなく、物価も安く、自然環境もいい。自身が手掛ける寺子屋のような熱中小学校での地域を超えた人材づくりの活動を紹介した。
 次にテーマを「東北アップデート」に変えトークは続く。現在はいろんな町がコンサルティングの話しを聞いて同じことを考えて同じことをする。人を呼べるシステムを作るためにやらなければいけない事は多々あるが、教育不足・人材不足で難しい現状もあり、特徴を出そうと同じ事を周りがやれば特徴は薄れてしまう。モーリー氏はテレビやマスコミが良くも悪くも思い込みを作ってしまう。英語の新聞は同じニュースでも会社によって見る視点や解釈が全然違うので面白い。企業や高齢者や子供、それぞれに考え方や価値観は違って当たり前。外国人観光客は向こう側から見る日本の情報を頼りにくるので情報発信の方法が重要と語る。宮下氏はその場所でしか出来ないことや買えないものを見付けて、なければ作って外貨を稼ぐことが地方創生につながると語った。
 東北から三沢市に集まった各県の青年会議所メンバーは2日間で学んだことをヒントに地元に戻る。一人一人が変わっていけば東北も元気になると感じた。
 「世界に誇れる奥入瀬を目指して」をテーマに「これからの奥入瀬を考えるシンポジウム」が9月29日に十和田市民文化センターで開催された。
 開会の挨拶で小山田市長は「各分野のスペシャリストにお出でいただき感謝。国立公園に指定されてからは特に優れた自然景観として特別保護区となっている奥入瀬渓流は歩道と車道が併設し、年間約200万人が訪れる。交通渋滞、排気ガスなどの影響を緩和するために奥入瀬バイパスを着工しました。観光と環境を両立するための戦略について今日は学びたい」と述べた。
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 基調講演では講師に奥入瀬渓流利活用検討委員会委員長の石田東生氏を招き、「世界に誇る奥入瀬の再生復活~奥入瀬から日本の危機を考える~」と題し、これからの奥入瀬の在り方について講演した。「全国に15しかない自然系特A級(世界に誇れる自然資源)のうち、2つが奥入瀬渓流と十和田湖である。その中で国道に面しているのは全国で奥入瀬のみ。そのために渋滞・事故・騒音・排気ガスなど交通に関した問題がある。エコフェスタ、トラック協会に広域迂回、マイカーの駐車場活用などを協力お願いしてきたが規制にも限界がある。そこで奥入瀬を救うため、国土交通省・環境省・国立公園満喫プロジェクト・工事業者の4者の共同プロジェクトとして「青撫山トンネル」が着工された。交通システムが確立されることで観光地としての魅力向上を図り、地方創生につなげられるようにしていきたい」と語った。
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 次に地域の取り組みとしてプレゼンを発表したのは十和田西高等学校観光科の生徒。エコロードフェスタのボランティアガイド、十和田バラ焼きゼミナールとの協働、十和田市秋まつりの流し踊り、とわだハイスクールフェスティバル、十和田湖冬物語の雪像制作、10市大祭典への参加、街なかガイド等々、地域をつなぐ活動を通して郷土を愛する心を育むことで自身の成長につながった事を堂々と発表した。十和田西高はあと4年で統合されなくなってしまうが活動は続けれるようにと惜しまれた。十和田西高とトラック協会にはその活動と協力に石田氏から感謝状が手渡された。
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 パネルディスカッションでは青森県知事の三村申吾氏、十和田市長の小山田久氏、NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会(通称おいけん)の玉川えみ那さん、一般財団法人日本みち研究所の川瀧弘之氏がパネラーを務めた。
 「車を置いて山奥に歩いて行く観光地とは違い、道路に面している珍しい観光地であるため、環境保全と観光推進を両立するのは難しい。」「自然保護区となった今でも山菜取りや苔の盗掘もあり、地域の人たちや外国人観光客へもルールやマナーをしっかりと教えていく仕組みを作っていかなければならない。」「20年前からの想いがやっと実を結びトンネル工事が始まり自然に対する負荷も軽減されるが保護するだけではなく活用出来なくては生業も成り立たない。」などの意見が交わされた。トンネル開通後の期待と、観光と環境の両立を地域活性化につなげられることが奥入瀬の再生にとなるとまとめた。
 ヴァイオリン豊川麗子さん、ソプラノ・亀山瑠香さん、ピアノ・平菜摘さんの3人で構成される音楽ユニット「Colors」が第2回目となるファミリーコンサート「音楽のたからばこ」を9月2日に十和田市民文化センターで開演した。先着100名様にプレゼントされたオカリナで開演前から会場では子ども達の合奏が鳴り響いていた。
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 会場には300名を超える親子が来場した。小さな子でも楽しむ事ができ、触れ合えるほど近くで歌や演奏を聴く事ができるのがカラーズのコンサートの特徴といえるだろう。今回は六戸町小松ヶ丘でランチ&エステを楽しめる「TUBOcafe」で働きながら絵本も作成しているという高森むつみさんの『ゆめひつじ』の物語に合わせて演奏したり、豊川さんと同級生という縁もあるダンサーの後藤かおりさんも友情出演し、ダンス体験をするなど小さな子供から大人まで楽しめるコンサートとなった。また、バイオリン事前のレッスンを受けた子ども達がステージに上がり「きらきら星」を合奏。バイオリンに触れ合いコンサートを一緒に楽しんだ。最後は後藤かおりさんとダンスワークショップ。歌って踊って楽しむ宝箱のような時間を親子で満喫した。
 十和田市立東小学校で5年生を対象としたJFAこころのプロジェクト「夢の教室」が開催された。これは十和田市教育委員会で夢を叶えたアスリートを講師として招き、実体験に基づいた授業を通して夢を持つことの大切さを学ぶために市内の小学校を対象に毎年開催されている。
 今年は東小学校へ元バスケットボール選手であり、女性初のプロのヘッドコーチとして活躍した「岡里明美」氏と元プロサッカー選手であり、国内外で活躍した「安永聡太朗」氏を講師として招き授業を行った。
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 前半は体育館で身体を動かしながら判断力、瞬発力、チームワークを遊びながら鍛えるボールを使ったトレーニングを実施。決められたルールの中で最適な方法を考え、短時間で仲間に伝える難しさと楽しさを学んだ。児童らは失敗しても個人を責めることなく、前向きに取り組む姿勢が素晴らしいと講師陣から講評を受けていた。

 後半は実体験を紹介しながらの授業となり、講師を務めた岡里さんは小学校五年生で出会ったバスケでコンプレックスだった身長を好きになったこと、始めは下手だったバスケがどんどん好きになっていったこと、楽しいバスケから勝つためのバスケになり、厳しい練習から辞めたいと思ったこともあると伝えた。プロの試合に感動し、自分を好きになれるように全日本の選手になるという夢を見付けた。当時、日本一強かった高校に進学し、キャプテンとして全国制覇をする。卒業後は実業団のシャンソン化粧品に入社し、18歳で日本代表に選ばれた。しかし、そこから約2年半の間、試合に出ることはなかったという。選手になる夢は実現出来たけど選手として試合に出る夢を叶えるために岡里さんは諦めずにチャンスを待った。夢は叶い、アトランタオリンピックに出場することが出来た。27歳までスタメンとして活躍していたが、28歳の時に選手生命に関わる怪我で引退をした。
 バスケ選手としての人生のどん底を味わったが不思議と後悔はなかった。それは全力でやり切ったという想いと、次の夢に実業団のコーチになることを決めたからだと児童らに伝えた。そして、34歳で日本人初の女性のヘッドコーチとして就任しデビュー戦では昨年度のチャンピオンチームに勝利するなど更なる活躍の場を見せた。講演が終わってから児童らに夢を叶えるための目標を発表してもらい、最後に夢はチャレンジすることが大事で失敗しても成功しても全部自分の成長につながっていく。1日に一回小さな勇気を出して行動してみること、人に優しく感謝の気持ちを忘れないこと、人という財産を増やしてくださいと伝え、夢先生の夢の授業を終えた。
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 9月23日に官庁街桜の広場前、緑地公園で「2018とわだYosakoi夢まつり」が開催された。前日の強い雨に心配されたが当日は朝から太陽が照らし、会場では参加チーム29団体約700名が熱くヨサコイを踊った。
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 今回がヨサコイデビューという新加入チームも増え、威勢のいい掛け声と身体で表現するような踊りで魅せ、大旗を振って各々のヨサコイカラーを力いっぱい表現した。地元十和田市の「馬花道」が圧巻のパフォーマンスを魅せ、北里大学「三源色」が盛り上げる。
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 また、特別企画として十和田・弘前・青森・秋田の4大学合同の160人演舞では若い力を躍動させた。東北から集まったヨサコイチームがそれぞれの想いを持って会場を駆け回りとわだYosakoi夢まつりを大盛況のまま終わらせた。
 十和田湖のひめますのブランド化を推進し、通常期とは異なる十和田湖ひめます料理を味わえる企画「十和田湖ひめます味紀行」が9月8日から10月8日までの期間に県・市内外の飲食店15店舗を対象に開催された。今年で3回目となる。
 初日となる9月8日にはひめます放流式など日頃から十和田湖ひめますの振興にご協力をいただいている十和田湖小中学校の小学1年生から中学3年生の児童生徒5名を招待した開始式・試食会を「湖が見えるレストラン信州屋」で開催した。
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 開始式では十和田湖ひめますブランド推進協議会の小林副会長が「十和田湖の1つの象徴となっている十和田湖ひめますを地域の宝として広く発信していきたい。遠くから来るお客様以外にも地域の方々にも食べてもらい、参加店舗でも心を込めた接客を奨めたい」と挨拶した。試食会では児童生徒が「美味しい」と言って笑顔で用意されたひめます定食を食べた。
 十和田市秋まつりが9月7日から9日までの三日間、十和田市中心街、中央駐車場、官庁街通りで開催された。初日は三本木大通りで合同運行が行われ、沿道には多くの観覧者が場所を取る。威勢のいい掛け声と迫力ある太鼓、祭りを彩る笛の音に合わせるように元気に歩く子ども達が秋まつりを盛り上げる。
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 8日の中日は公益社団法人十和田青年会議所が主催となり太鼓の競演、キッズパフォーマンスが中央駐車場で開催された。地区ごとに分かれた全17団体が参加し太鼓・小太鼓・鐘・笛の正確さを競う。予選は交互に演舞し評価点の高かった4チームが勝ちあがる。準決勝からの見所はやはりケンカ太鼓。同じ囃子をリズムを変えて表現する。相手側のリズムに巻き込まれない戦略も見所の一つ。全参加チームが練習の成果を発揮し競い合った結果、今年の十和田囃子競演会で優勝したのは「公園街祭典委員会」。審査員の旗が上がると拍手と歓声の中、涙する子ども達もいた。
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 キッズパフォーマンスでは見事な太鼓の演舞、可愛いヨサコイの舞踊、流行りのダンス「USA」などを披露し、会場を笑顔で盛り上げた。パレードでは後藤かおりさんが振り付け「ウマジン」をかぶり練り歩く「復活!ウマジンパレード」が3年ぶりに行われ沿道を歩く人たちから注目を集めていた。秋まつりの盛り上がりも冷めぬまま夜間運行に突入。官庁街沿道には歩くのも難しいほどに多くの来場者が訪れ、更に祭りを盛り上げる。ライトに照らし出された山車は夜間ならではの迫力を見せ、子ども達の掛け声も太鼓や笛の演奏も勢いを増す。大人も子供も一緒になって夜間の秋まつりを熱狂させた。
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 最終日は残念ながら朝から雨が降り続けたが雨にも負けずに山車を運行し十和田市秋まつりを締めくくった。期間中の来場者は19万7千人を記録し、山車運行の審査結果は以下の通り...▽総合審査特別賞/西茜会・元町ちとせ町内会祭典委員会・西十一番町町内会・切田創遊会・公園街祭典委員会・あけぼの祭典委員会・並木祭典連合会・上金崎町内会 ▽山車・太鼓車審査/若葉地区四町内会祭典委員会 ▽山車市長賞/西茜会・南町内会祭典委員会・若葉地区四町内会祭典委員会 ▽夜間運行/南町内会祭典委員会・相坂上祭会・若葉地区四町内会祭典委員会 ▽十和田囃子競演会/公園街祭典委員会・西十一番町町内会
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