催物案内|イベント

Mariula

[イベント, 催物案内, 演芸, 舞踏, 音楽]
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 ▽日時/2月9日(土)10日(日)午後6時開演▽チケット/一般30000円・学生2000円(当日500円増)▽会場/青森県立美術館アレコホール▽お問い合わせ/℡017‐783‐5243「
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 ▽日時/2月11日(月・祝)午後3時30分開演▽チケット/前売り3000円・当日3500円▽会場/はっちシアター2▽お問い合わせ/℡01178‐22‐8228
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 ▽日時/2月10日(日)午後2時~午後5時30分予定▽会費/男性3000円・女性2000円▽対象/30~50才までの独身男女▽会場/サン・ロイヤルとわだ▽お問い合わせ/ハピ婚実行委員会/sp2h79v9@citrus.ocn.ne.jp
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 ▽期間/2月8日(金)~2月11日(月・祝)▽入場/無料▽会場/田舎館村「弥生の里展望所」周辺」▽お問い合わせ/℡0172‐58‐2111
蔵元の奥深さと出合うチャンス!!
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 ▽日時/3月8日(金)午後6時~午後8時▽会場/富士屋グランドホール▽料金/5000円▽お問い合わせ/℡0176‐23‐7251
八戸市内パフォーマー最大の祭典!
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▽PERFORMER/WE ARE THE HACHINOHE/八戸ハーモニカ友の会/西園スウィングジャズバンド/おのバンド/∞SPIKES/wink/オヒア・レフア・フラ/ハウオリフラ/ライズはしかみ/Baton Team Fluorites/フラスタジオ プメハナ▽ゲスト/十日市秀悦/M.A.T.E▽MC/中島美華
 ▽日時/2月24日(日)午後1時開演▽会場八戸市公会堂ホール▽入場料/500円▽お問い合わせ/℡0178‐44‐7171
 同時開催「第14回はちのへ子どもフェスタ」▽日時/2月24日(日)午前10時~▽会場/公会堂・公会堂文化ホール▽入場/無料
冬と遊ぼう
▽冬花火▽乙女の像ライトアップ▽氷瀑ツアー▽雪のメモリアルフォト▽バナナボート▽ハートオブジェ▽冬自転車物語▽イルミネーション▽引馬乗馬体験
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 ▽期間/~2月24日(日)平日午後3時~午後9時・土日祝午前11時~午後9時▽会場/十和田湖畔休屋イベント特設会場▽入場/無料▽お問い合わせ/℡0176‐75‐2425
 ▽ピンク花火の打ち上げ/3月1日(金)~3月3日(日)
 第2回目となる「桜流鏑馬フォトコンテスト」が行われ、エントリー作品117点の中で写真展示、SNSによる一般投票から選ばれた作品の受賞表彰式が11月23日に市民交流プラザトワーレで開催された。
 初めに十和田乗馬倶楽部・上村鮎子さんが「当初はカメラマンのマナーの悪さに馬が驚いてしまうことも多く困っていたが、カメラマンもカメラマンの立場からイベントを盛り上げようとしてくれていたことに気付き、選手とカメラマンの距離を近づけるためのイベントの1つとして始めた」とフォトコンテストを始めたきっかけを語り挨拶した。
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 表彰式が執り行われ、受賞8作品・受賞者が紹介された。最優秀賞は来年度開催の桜流鏑馬のポスターとして起用される。以下、作品名・受賞者を紹介...
 ▽最優秀賞「とどけぇぇ~っ!!」(砂渡勝彦・青森県六戸町)▽優秀賞「ヨシッ!!」(三小田智子・東京都中央区)「艶やかに退く」(三小田智子・東京都中央区)▽十和田市観光商工部部長賞「MIYABI」(水野英樹・千葉県船橋市)▽十和田市観光協会賞「Shoot!」(北川孝)▽小山田邦弥賞「お休みタイム」(成田穂積・青森県野辺地町)▽流鏑馬競技連盟東北支部賞「華麗なる出走」(中野渡俊彦・青森県十和田市)▽写真のオクヤマ賞「いざ出陣」(風穴一男・青森県八戸市)
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 「十和田市こども劇団」が11月11日に第25回目となる定期公演「スーホの白い馬」を十和田市民文化センターで開演した。
 十和田市こども劇団育成会はその活動を認められ、平成30年度十和田市文化功労賞を受賞する。会場には多くの観覧者が訪れ、幕が上がるのを待った。
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【 簡単なあらすじを紹介 】
 スーホ(山口優衣さん)はモンゴルに住む若者。草原で生まれたばかりで弱っている白馬のシロ(米田光希さん)を見つけ、大切に育てる。...月日が流れ、シロも立派に育ったある日、王様から即位20周年を記念して大々的にナーダム(モンゴルでブフ(モンゴル相撲)・弓射・競馬の競技が行われる民族の祭典)を執り行うとの報せがあった。競馬の優勝者にはイチンホルロー姫(中村唄さん)との結婚が約束され、スーホはシロと共に見事に優勝した。表彰式で王様がとった行動とは...
 馬頭琴という楽器が生まれた物語を悲しくも温かく描いた演劇に会場では涙を拭う観覧者も多く見かけられ、盛大な拍手の中、幕は下ろされた。
 十和田市こども劇団では劇団員を募集中。小学1年生~中学1年生までを対象に演劇体験教室も開催している。十和田市こども劇団へのお問い合わせは...080-1834-5134(大久保)迄
 障がいを有する方、そうではない方も一堂に集まり、芸能発表等のふれあいを通して、相互の理解を深めると共に、社会参加の促進と障がい者福祉の向上を目的として開催される「ゆめ色フェスティバル2018」が11月10日にサン・ロイヤルとわだで開催された。
 ハンディキャップをもつ人も、そうでない人も年齢や性別に関係なくすべての人がゆめを持っている。それはどんな色?との問いかけをテーマとし、ゆめ色フェスティバルは開演。入口では展示販売コーナーも設けられ、「もくもっく」や「ぷちぶろう」などの支援施設で作られたクッキーなどが販売された。
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 参加団体は舞踊や歌、演奏や演劇でステージ発表し、会場を盛り上げ、最後は「世界に一つだけの花」を全員で合唱し、フェスティバルは終了した。
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