催物案内

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座学4回・ワークショップ3回の全7講座。
 ▽日時/10月31日(水)11月1日(木)藤田貴大(マームとジプシー主宰・演劇作家)「演劇ワークショップ」午後7時~午後9時▽会場/三沢市国際交流教育センター
 ▽日時/12月15日(土)中村慶一(画家)×相馬信吉(青森まちかど歴史の庵「奏海」の会会長)「寺山修司と無名な私」午後2時~午後4時▽会場/三沢市総合社会福祉センター
 ▽日時/1月26日(土)久慈きみ代(青森大学教授)「寺山修司 資料は語る‐後期作品理解のための序」午後2時~午後4時▽会場/三沢市国際交流教育センター
テーマ・ニッポンの食と農 この10年
日本は、世界一の農産物輸入国である。このままでいいのだろうか。日本の農業を考えてみよう。
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 ▽日時/11月8日(木)午後6時30分開講▽会場/十和田市民文化センター生涯楽手ホール▽お問い合わせ/℡0176‐51‐6742
 死後に遺された1冊の詩集をめぐる物語
詩人・茨木のり子が亡くなってから4ヶ月後のある日。主を失った家に彼女の甥と、生前彼女の詩を出版してきた担当者が、遺されているはずの未発表の原稿を探しにやってくる。無人となった家の中を探し回る二人だが、この家には彼らを複雑な思いで見守る先客がいた。3人の「のり子」...そして保。彼らの魂を通して「茨木のり子」の人生とメッセージがよみがえる。20歳で迎えた終戦。夫との運命の出会い。夫を喪ってからの30年の歳月...日々を丁寧に紡ぎながら、独りの暮らしを賑やかにすごした彼女。そんな彼女の隠された素顔に迫る作品。
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 ▽日時/12月1日(土)午後6時30分開演/12月2日(日)午後1時30分開演▽会場/八戸市民劇場▽チケット/会員制▽お問い合わせ/℡0178‐43‐0615
 藩士・松岡家の次女として長横町で生まれた千葉クラは上京して牛込女学校と、教員伝習所で学び、帰郷後は朔日町の浸礼教会の中に「八戸女塾」を開設。そこで、裁縫を中心に教授を開始、女子教育に取り組みます。しかし、塾を始めて三年目の大正二年、教会の都合で塾は廃止されると告げられ、クラは...
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 ▽日時/11月16日(金)午後6時30分開演/11月17日(土)午後1時開演▽会場/八戸市公会堂文化ホール▽チケット/一般2000円(当日2300円)・中高生600円(当日700円)▽お問い合わせ/℡0178‐44‐8893(劇団やませ)
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 ▽日時/10月17日(水)午後7時開演▽会場/八戸市公会堂中ホール▽チケット/5500円▽お問い合わせ/℡0178‐44‐7171
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 ▽日時/11月13日(火)午後2時開演▽会場/八戸市公会堂▽チケット/5800円(当日6000円)▽お問い合わせ/℡018‐833‐7100
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 ▽日程/10月14日(日)会場/七戸町柏葉館/10月28日(日)会場/十和田市民文化センター・午後2時開演▽入場/無料
 ▽日時/11月23日(日)24日(日)午前9時30分~午後3時30分▽会場/兵庫県立明石公園、明石市役所周辺▽入場/無料(料理の購入はイベント専用チケットが必要)▽お問い合わせ/℡078‐918‐5280
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三沢市制施行60周年記念
寺山修司没後35年記念
上演台本・演出/藤田貴大(マームとジプシー)
 ▽日時/11月3日(土)午後6時開演/4日(日)午後1時開演▽会場/三沢市国際交流教育センター▽チケット/3000円(当日3500円・U‐25 2000円)▽お問い合わせ/℡0176‐59‐3434
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 青森県をはじめ全国に伝わる民話を南部弁による「語り」「演劇」「紙芝居」で上演します▽日時/10月28日(日)午前10時30分~午後2時▽会場/十和田市馬事公苑称徳館民話シアター▽お問い合わせ/℡0176‐26‐2100
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