ローカルニュース

 サン・ロイヤルとわだの大好評企画「THE SAKEの会」が10月5日に開催され、定員を超える約330名が来場した。
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 南部七つの蔵元が集結し、その自慢のお酒を提供。大吟醸や新商品も飲めるイベントは酒好きにはたまらないご馳走となる。
 参加/蔵元は...鳩正宗㈱「八甲田おろし」/㈱菊駒酒造「菊駒」/桃川㈱「杉玉」/八戸酒造㈱「陸奥八仙」/㈱盛田庄兵衛「駒泉」/八戸酒類㈱八鶴工場「八鶴」・五戸工場「如空」の七蔵元。来場者は好きなお酒を飲んだり飲み比べたりしながら日本酒に合わせた料理で舌鼓を打つ。
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 また、日本酒が苦手な人でもお酒を楽しめるように「KsBAR」「BarCara」からマスターが駆けつけ、特別な日本酒ベースのカクテルを作って来場したお客様の舌を楽しませていた。
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 舌を満足させた後は歌と語りのギャップが可愛い「Sinon」のオンステージ。聴く人を惹きこむような歌声で会場を盛り上げた。
 講師に松本茶舗・松本柳太郎氏を招き、「写真が語る昔の三本木」をテーマに、ふるさと再発見講座が10月2日に十和田市民文化センターで開催された。
 昔の思い出がよみがえる効果があると介護施設からお願いされたのがきっかけで知人に写真協力をお願いし、昔の写真を集めた。時系列で写真を見ながらまちの歴史を振り返る。
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 松本氏は松本茶舗の初代は110年前に埼玉県に住んでいたひいお祖父さんが現十和田市の都市計画の素晴らしさに感動して移住してきたところから始まったと語る。近年、スマホなどの普及で撮影は楽になったがデータとして保管していると消えてしまう事もあり、写真が残らない事も多い。歴史の記憶が消えてしまわないように昔の写真を掘り起こしたと挨拶した。
 講座はスライドショーで写真を見ながら語り進む。慶応3年(今から151年前)に市内で初めてできたという中島菓子舗さんの写真は貴重な資料となる。現十和田市の開拓の歴史、当時のお祭りの様子なども窺える。昭和初期の写真になると会場からは懐かしむ声や知っているような反応もあった。「月がとっても青いから」で紅白歌合戦の第一声を務めた若き日の菅原都々子さんの姿も映っていた。時代は進み、松木屋が写真に出てくる頃になると目に浮かぶ景色も鮮明に思い出される。最後に松本氏は写真の提供があればこの活動を広めていきたいと挨拶し講座は終了した。
 様々な火災や事故などに早期の人命救助や事態の収束、円滑・迅速な消防活動を行うために民間の団体・企業から協力体制の確立をし、災害対応力の強化を図るための協力締結式が10月1日に十和田地域広域事務組合消防本部で行われた。
 締結式には15の団体・企業が訪れ、協定書を取り交わした。民間で正式に協定を結んだのは県内で十和田市が初となる。これまでの協定締結と合わせ、19件の団体・企業が消防活動への協力要請に迅速に協力することを約束した。
 協力締結した団体・企業を以下で紹介。
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 ▽重機等に関する協定/十和田市建設業協会・六戸町防災協議会・一般社団法人十和田湖国立公園協会・一般社団法人青森県解体工事業協会県南支部・一般社団法人日本建設機械レンタル協会青森支部・株式会社北上クレーン工業・有限会社名久井重機・有限会社盛田クレーン ▽船舶に関する協定/十和田湖増殖漁業協同組合 ▽無人航空機に関する協定/ドローンイノベーションネットワーク ▽消火用水に関する協定/十和田地区生コンクリート協同組合・十和田地区清掃業者連絡協議会・稲生川土地改良区・青森県 ▽物資の供給に関する協定/株式会社スーパーカケモ・イオンスーパーセンター株式会社・株式会社ユニバース・青森県石油商業組合上十支部 ▽ガス事故に関する協定/十和田ガス株式会社
 十和田市出身の菅原都々子さんの名曲「月がとっても青いから」をメインにそれぞれが自慢の歌声を競う「第12回月がとっても青いから全国カラオケコンクール」が十和田商工会館で開催された。県内外から集まった参加者20名が3部門で歌声を披露した。
 菅原都々子さんのオンステージでは数々の名曲を披露。途中でバランスを崩し倒れてしまうハプニングもあったが椅子に座り直してプロとして最後まで歌い続けた菅原さんに会場からは大きな拍手が贈られた。作詞作曲家の花岡優平さんの弾き語りステージのステージも盛り上がり審査発表が行われた。結果は以下の通り‥
 ▽自由部門/1位・我満亜衣(青森市)2位・木村有邑(十和田市)3位・須々田憲一(平川市)
 ▽菅原都々子部門/1位・西谷智子(弘前市)2位・奥山敏彦(八戸市)3位・小原篤治(七戸町)
 ▽月がとっても青いから部門/1位・木村有邑(十和田市)2位・小笠原さだ子(弘前市)3位・中嶋紀子(青森市)
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◎場所/上北郡六戸町小松ヶ丘5‐77‐2129
◎TEL/0176‐52‐3621
◎営業時間/午前12時00分~午後3時30分
◎(シェービングエステ営業時間/午前9時00分~
午後4時00分~要予約)
◎定休日/日曜日・月曜日
◎駐車場/あり
  創業は2011年。2017年10月においらせ町から小松ヶ丘に新装オープンした。食育インストラクターと理容師の国家資格を持つオーナーが日替わりで考えるランチメニューでお客様を迎え、女性専用のシェービングエステで癒す。美食と美容で健康的な時間を過ごせるTUBOカフェに入ると、店内は白を基調とした落ち着いた雰囲気とオシャレな内装に大きな窓が陽の光を取り入れる。4人掛けのテーブルが2つとカウンターが4席あり、手づくりの紙バンドで作ったバックやカゴ、委託されて置いてある小物なども販売。ランチタイムのみ営業の料理は全て手作りで、雑穀や豆乳などを使った美味しい料理にボリュームもプラスして健康と満腹を手ごろな値段で味わえる。
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↑日替わりで頼めるAセット980円(パンorおにぎりから選べる)
↓お得なBセットランチ980円。写真は自家製チャーシューマヨのせ
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 9月1日2日の2日間、三沢市国際交流スポーツセンターで2018年度「東北青年フォーラムinMISAWA」が開催された。これは東北6県の各地区に77団体ある東北ブロックの青年会議所が年に一度開催する企画で、開催地は持ち回りとなるため77年に一度しかない。
 当日は東北から800人を超える青年会議所メンバーが三沢市会場へ集結し、「心を一つに~飛び立とう和をもって未来へ~」をスローガンにフォーラムは開催された。
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 開会式では自衛隊があるまちとして北部航空音楽隊の演奏で来場者を歓迎する。公益社団法人三沢青年会議所理事長・新堂友和さんは「三沢市は古くから米軍と共存し、多くの人種や文化と交流し発展してきた町。この地に根付く『和』の精神を東北に発信していきたい」と感謝の意を述べ挨拶した。
 関東大震災を契機に制定された9月1日「防災の日」には「‐笑い愛を守る災害への備え‐防災減災フォーラム」が開催され、講師に落語家・三遊亭大楽氏と元米陸軍消防次長・熊丸由布治氏を招いて行われた。
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 三遊亭大楽氏は東日本大震災時のチャリティ寄席の思い出、亡き歌丸師匠の思い出話しを語り、夫婦をテーマにした落語で大事なのは何かを伝えた。
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 熊丸由布治氏は災害時、まずは自分自身を一番に考えること。そして、人は愛する人の安否が確認できないと次の行動にうつれなくなると伝えた。災害直後の対応の遅さに憤りを感じ、絶望的な状況での自助・共助の心構えや知識などを伝えたいと語った。また、緊急時に慣れてない問題の解決、他人との共同作業、限られた時間内で共通の目的を達成できるかどうかのチームビルディングの講習を行った。様々な職業の人が集まり、一つの課題に対して意見をまとめて行動に移すことは青年会議所の運動に似ている。それを活かして出来る事は大きいと思うと語り講演は終了した。
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 翌日は「~みんなで考えよう地域の未来~地方創生フォーラム」が開催。出演者は「熱中小学校」を創設した堀田一芙氏、コメンテーターのモーリー・ロバートソン氏、むつ市市長の宮下宗一郎氏、ラジオパーソナリティの柳澤ふじこ氏を招いて開演された。始めに宮下氏が地方創生とは地域の魅力を発見し、発信し、稼せぐ事につなげられるかどうかにあると語った。地方創生って何?と聞くと言葉は知っていても説明出来ない人が多い。「ぼくらのまちの未来像」をテーマに語り合う。後継者がいないのは若者が戻ってきたくない町が多いこと、結果として東京に一極集中してしまったこと、便利になった時代の流れで「ものづくり」の価値感が変わってしまったことなど様々な実例を挙げた。
 また、若者が働く職場に求めるものは「給料・やりがい・安定」というアンケートの調査結果から地方創生には何が必要かを考える。堀田氏は東京には最先端の情報があるが、子育ては年収が落ちたとしても地方の方が育てやすいと語る。待機児童問題もなく、物価も安く、自然環境もいい。自身が手掛ける寺子屋のような熱中小学校での地域を超えた人材づくりの活動を紹介した。
 次にテーマを「東北アップデート」に変えトークは続く。現在はいろんな町がコンサルティングの話しを聞いて同じことを考えて同じことをする。人を呼べるシステムを作るためにやらなければいけない事は多々あるが、教育不足・人材不足で難しい現状もあり、特徴を出そうと同じ事を周りがやれば特徴は薄れてしまう。モーリー氏はテレビやマスコミが良くも悪くも思い込みを作ってしまう。英語の新聞は同じニュースでも会社によって見る視点や解釈が全然違うので面白い。企業や高齢者や子供、それぞれに考え方や価値観は違って当たり前。外国人観光客は向こう側から見る日本の情報を頼りにくるので情報発信の方法が重要と語る。宮下氏はその場所でしか出来ないことや買えないものを見付けて、なければ作って外貨を稼ぐことが地方創生につながると語った。
 東北から三沢市に集まった各県の青年会議所メンバーは2日間で学んだことをヒントに地元に戻る。一人一人が変わっていけば東北も元気になると感じた。
カフェ・エステ・絵本作家など他業種にわたり活躍している髙森 むつみさん
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 おいらせ町で2011年に創業。現在は六戸町小松ヶ丘に移転オープンした「TUBO Café」を経営し、絵本の作家・紙バンドのハンドメイド教室・美食・美容コーディネーターなど、多業種にわたり活躍している髙森むつみさんを訪ねた。昭和51年12月1日生まれ、三沢市出身。六戸高等学校を卒業後は理容師の資格を取るために専門学校に通いながら実務を積むために働いていた。20歳で資格を取得したが諸事情のため理容業界へは残らず、旧とうてつのパートとしてレジ・接客を学ぶ。21歳の若さで結婚・出産し子育てに専念。主人の職場の社宅で過ごしていた。おいらせ町に家を建てた頃に主人の転職も重なり自分も子育てをしながら仕事を探す事となった。自宅で紙バンドを使ってバックなどを作る教室を開き、子育てと両立しながら働いていた。子どもが小学生の頃に図書ボランティアをやっていた流れで図書室の大改造を任せられる。本に興味を持ってもらおうと清掃・整頓・装飾など考え、その頃に自分で作ってみようと思い約1年半かけて完成したのが「ゆめひつじ」だった。また、父がうなぎ職人だったためか料理に関しての技術が身についていたため、資金的な問題を約3年かけて乗り越え、車庫をカフェに改装し「TUBO Café」をオープンした。オープンしてから最初の一週間はお客様がこなかった思い出は忘れられない経験だと語る。周知のための宣伝をし、大人でも子供でも食べられる料理を考え提供。健康食ブームもあり、経営も少しずつ安定してきた。6年間続けてきたおいらせ町から引っ越しを兼ねて開発が進んでいる小松ヶ丘に移転オープンし新たな活躍の場を広げている。

 アートによるまちづくり活動・インバウンド対応・観光情報発信に取り組む地域おこし協力隊に上官妮娜さん(29)が十和田市から委嘱状を受け、9月3日に委嘱状交付式が行われた。
 上官さんは中国雲南省昆明市出身。武漢大学の経済とマネジメント学部物流管理学科を卒業。さらに華中科技大学外国語学部日本語学科にて学士学位を取得。地元の新聞社に5年勤務し、中国資本で設立された千葉県のIT関係の会社と巡り合い来日した。来日前から翻訳活動も行っており、今年で2冊目が出版となる。
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 上官さんは「マンガから日本の文化に触れた。日本の音楽を聴いたり、映画を観たりなど少しずつ勉強をし始めた。青森県は初めて来ましたが夏は涼しく、街中はとても綺麗で過ごしやすいです」と挨拶した。今後は市街地へのアートによるまちづくり活動の展開や翻訳を中心に観光振興・地域振興に関する活動支援などを行っていく予定。
 「世界に誇れる奥入瀬を目指して」をテーマに「これからの奥入瀬を考えるシンポジウム」が9月29日に十和田市民文化センターで開催された。
 開会の挨拶で小山田市長は「各分野のスペシャリストにお出でいただき感謝。国立公園に指定されてからは特に優れた自然景観として特別保護区となっている奥入瀬渓流は歩道と車道が併設し、年間約200万人が訪れる。交通渋滞、排気ガスなどの影響を緩和するために奥入瀬バイパスを着工しました。観光と環境を両立するための戦略について今日は学びたい」と述べた。
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 基調講演では講師に奥入瀬渓流利活用検討委員会委員長の石田東生氏を招き、「世界に誇る奥入瀬の再生復活~奥入瀬から日本の危機を考える~」と題し、これからの奥入瀬の在り方について講演した。「全国に15しかない自然系特A級(世界に誇れる自然資源)のうち、2つが奥入瀬渓流と十和田湖である。その中で国道に面しているのは全国で奥入瀬のみ。そのために渋滞・事故・騒音・排気ガスなど交通に関した問題がある。エコフェスタ、トラック協会に広域迂回、マイカーの駐車場活用などを協力お願いしてきたが規制にも限界がある。そこで奥入瀬を救うため、国土交通省・環境省・国立公園満喫プロジェクト・工事業者の4者の共同プロジェクトとして「青撫山トンネル」が着工された。交通システムが確立されることで観光地としての魅力向上を図り、地方創生につなげられるようにしていきたい」と語った。
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 次に地域の取り組みとしてプレゼンを発表したのは十和田西高等学校観光科の生徒。エコロードフェスタのボランティアガイド、十和田バラ焼きゼミナールとの協働、十和田市秋まつりの流し踊り、とわだハイスクールフェスティバル、十和田湖冬物語の雪像制作、10市大祭典への参加、街なかガイド等々、地域をつなぐ活動を通して郷土を愛する心を育むことで自身の成長につながった事を堂々と発表した。十和田西高はあと4年で統合されなくなってしまうが活動は続けれるようにと惜しまれた。十和田西高とトラック協会にはその活動と協力に石田氏から感謝状が手渡された。
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 パネルディスカッションでは青森県知事の三村申吾氏、十和田市長の小山田久氏、NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会(通称おいけん)の玉川えみ那さん、一般財団法人日本みち研究所の川瀧弘之氏がパネラーを務めた。
 「車を置いて山奥に歩いて行く観光地とは違い、道路に面している珍しい観光地であるため、環境保全と観光推進を両立するのは難しい。」「自然保護区となった今でも山菜取りや苔の盗掘もあり、地域の人たちや外国人観光客へもルールやマナーをしっかりと教えていく仕組みを作っていかなければならない。」「20年前からの想いがやっと実を結びトンネル工事が始まり自然に対する負荷も軽減されるが保護するだけではなく活用出来なくては生業も成り立たない。」などの意見が交わされた。トンネル開通後の期待と、観光と環境の両立を地域活性化につなげられることが奥入瀬の再生にとなるとまとめた。
 ヴァイオリン豊川麗子さん、ソプラノ・亀山瑠香さん、ピアノ・平菜摘さんの3人で構成される音楽ユニット「Colors」が第2回目となるファミリーコンサート「音楽のたからばこ」を9月2日に十和田市民文化センターで開演した。先着100名様にプレゼントされたオカリナで開演前から会場では子ども達の合奏が鳴り響いていた。
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 会場には300名を超える親子が来場した。小さな子でも楽しむ事ができ、触れ合えるほど近くで歌や演奏を聴く事ができるのがカラーズのコンサートの特徴といえるだろう。今回は六戸町小松ヶ丘でランチ&エステを楽しめる「TUBOcafe」で働きながら絵本も作成しているという高森むつみさんの『ゆめひつじ』の物語に合わせて演奏したり、豊川さんと同級生という縁もあるダンサーの後藤かおりさんも友情出演し、ダンス体験をするなど小さな子供から大人まで楽しめるコンサートとなった。また、バイオリン事前のレッスンを受けた子ども達がステージに上がり「きらきら星」を合奏。バイオリンに触れ合いコンサートを一緒に楽しんだ。最後は後藤かおりさんとダンスワークショップ。歌って踊って楽しむ宝箱のような時間を親子で満喫した。
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