首都圏とふるさとをつなぐ 東京=十和田

七戸町出身のタレント 倉岡生夏ちゃん

kinatu.jpg 朝食、味噌汁とチョコ。昼食、おかずとチョコ。夜、ご飯とチョコと、板チョコ16~17枚、重さにして約1㌔のチョコレートを食べている。チョコが主食といっても過言ではない。別名チョコ姫。
 子どもの頃、おばあちゃんからチョコのファミリーパックを買ってもらったのが最初で、以来自分で制限出来なくなりチョコを食べ続けている。
 倉岡生夏(なつき)。平成3年(1991)7月、七戸町で生まれた。小学校の頃、父の仕事の関係で東京に移住。東京の学校に入った。高校3年生のとき、タレントにならないかと声をかけられたのがきっかけで、最初は雑誌のモデルに起用され、タレントデビューした。
 現在、テレビでは、話題になった『JIN‐仁』(TBS)では娘役。『イツザイSハイスクール』(テレビ東京)、『方言彼女。2』(テレビ埼玉)などに出演。雑誌は、『ヤングキング』『アクション』『ヤングアニマル』などのモデル等多数。
 また、自身のブログ「青森!LOVE」で青森にまつわる話題を書いている。
 「祖父母は七戸にいるし、私自身青森県の観光大使だと思っています」と語る

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