おすすめしたいおみせ

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◎場所/十和田市東三番町1‐47
◎TEL/0176‐25‐1231
◎営業時間/午後5時30分~午前2時
(ラストオーダー1時30分)
◎定休日/月曜日(予約・祝日等で変更あり)
◎駐車場/なし
 創業は平成2年。バーカウンターがあるビアレストランとして開業から28年、ビールと言ったらピルゼンと言われるほど洗浄から徹底して鮮度を管理し、自信を持って提供するこだわりのキリンビールは5種類。洋風のおしゃれで落ち着いた木調の店内は非日常の雰囲気を感じられる。
 テーブルが9席、カウンターは14席と広い1フロアで70名までの団体客から個人客まで受け入れられ、男女問わず年代も幅広くお客様に昔から愛されている。料理も自慢の1つで和洋中などの多国籍料理は何を食べても美味しい。また、お店のウリの一つである店長の岩城さんのトークにもファンは多い。飲んで食べて会話と雰囲気を楽しめるBEER PLAZA PILSENはおすすめしたい店である。
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◎場所/十和田市稲生町12‐39
◎TEL/0176‐22‐3005
◎営業時間/午後5時~午後11時(ラストオーダー10時30分)
◎定休日/日曜日(月祝の場合営業)
◎駐車場/あり
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 十和田市のスマイルホテル近隣にある「居酒屋えびす」。創業は旧上北町にあるえびすや食堂という蕎麦屋から始まる。昭和43年に十和田市に移転し、レストランえびすとして営業。その後は和風お食事処恵比寿→居酒屋えびすと店名は変わり、現在は「エビスビール」をメインに地域産品を使った旬の食材を提供している。旧4号線沿いの入口から入ると右手に6席のカウンターがあり、手前左と奥に小上がり、中央にテーブル席がある。奥の小上がりは障子が貼ってあり、貸し切りのお客様や小さい子供連れの家族が好んで使う。ホテル付近ということもあり、県外からきたお客様の第一印象ともなる居酒屋として美味しいお酒と旨い料理、お手頃な値段で迎える。飲み放題は6名様からお一人様2,000円。市内でエビスの黒生ビールを飲めるのはここだけ。
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ebisu5.jpg美味しいエビスビールが飲める居酒屋
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◎場所/十和田市穂並町12‐41
◎TEL/0176‐22‐2637
◎営業時間/午前11:00~午後15:00 /午後6:00~午後8:00(電話での予約・注文・お持ち帰りも承っています)
◎定休日/水曜日  ◎駐車場/あり
 旧4号線沿いを五戸方面へ向かう途中、左手に黄色い屋根の中華料理店「拉麺萬」がある。創業は28年、現在の場所には20年前に移転した。店名の由来は某人気アニメのキャラから、昔から愛されている根強いファンが訪れるお店のメニューは味良し・量多し・値段安しの三拍子が揃っていて単品メニューだけでもお腹いっぱいになるのに豊富なメニューが用意されていて、どれをとっても満足できる。店内に入ると左手に4人掛けのテーブルが2つ、個人客・団体用の大きいテーブルが中央にあり、右手に小上がりが2つある。450円からあるラーメンは12種類、チャーハンや焼きそば、単品メニューも様々な種類があり、どれを注文しても量の多さと美味しさに満腹になるだろう。
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◎場所/十和田市東十五番町51‐15
◎TEL/0176‐24‐0844
◎営業時間/午前11:30~午後15:00 (ラストオーダー午後2時※ランチセットは月~金、祝祭日以外)/午後6:00~午後9:15(ラストオーダー午後8時30分※予約に応じて変更可)
◎定休日/5月~10月毎週日曜日・11月~4月毎週月曜日
◎駐車場/あり
 中央モータースクールの南側にあるレストラン、フクロウを意味する「Owl」は今年で創業14年目を迎え、夫婦2人で仲良く営業している。自信をもって提供する手作りハンバーグは肉の挽き方から全て手作りというこだわり。店内に入るとウッド調の落ち着いた雰囲気でテーブルが4席、小上がりが4席、おしゃれなバーカウンターがある。
 おススメの日替わりランチプレートは選べるドリンクが付いて980円。メインの5段階(150g~300g)6種類から選べるハンバーグの他にもパスタやピザやサラダ、単品メニューも充実しているので夜にお酒を飲む店としても楽しめる。
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↑溶かしたチーズが美味しくからまるホワイトソースハンバーグ(220g)1,130円
(※写真はライスセット・チーズトッピング付)
↓中身がぎっしりとつまった大きなカキフライセット 1,250円
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◎場所/十和田市東二十一番町20‐15
◎TEL/0176‐22‐1897
◎営業時間/LUNCH午前11:30~午後15:00 
(ラストオーダー午後2時)/DINNER午後5:30~午後9:00(ラストオーダー午後8時10分)
◎定休日/毎週水曜日 ◎駐車場/あり

 今回は北里大学通りの一つ裏手の通りにあるお店「こばやし亭」を訪ねた。創業は平成20年7月、来年で10周年を迎える。階段を上がり中へ入ると白い壁に赤い絨毯、黒調のテーブルが8つ、カウンター席がある。おススメメニューは中華系の料理も多く用意されているが、その中でもイチオシなのはステーキやハンバーグ。食べると驚くほどの軟らかさで、その美味しさの秘密は手作りというだけではないだろう。日替わりで楽しめるように曜日ごとのお得な日替わりサービスメニューがあり、1人でも家族でもお腹いっぱい食べられる。また、団体予約は20名前後まで受付できる。
kobatyasitei1.jpg↑軟らかくジューシーな味わいのスペシャルハンバーグ1,000円(税込)
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↑ボリューム満点の唐揚げとチャーハンセットで670円(税込)
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◎場所/十和田市稲生町15-16(中央ビル1‐1)
◎TEL/0176‐25‐0185
◎営業時間/LUNCH午後0:00~午後4:00 (ラストオーダー午後3時)/DINNER午後6:00~午後10:00(ラストオーダー午後9時)
◎定休日/毎週月曜日&第1・3火曜日(※4月~10月は野菜作りのため平日のランチは休業)
◎駐車場/あり

 商店街のみぞぐち布団店となりにある農園カフェ「orta」は約6年前にオープン。北海道で修行を積んだオーナー・羽沢さんが野菜本来の美味しさを味わって欲しいと自家農園で育てたオーガニックな料理を提供している。店内は落ち着きのある雰囲気で少人数用のテーブルが並び、週末は奥のテーブル席も使い30名ほどの団体も受け入れる事ができる。(貸し切りは12名様以上から)
 野菜がメインのパスタはもちろん、ランチについてくるスープやスイーツなども野菜の美味しさを引き出すための工夫と食べる側が楽しんでもらえるようにお洒落でリーズナブルな値段で提供されている。夜はお酒も楽しめて2,500円~4,000円の貸し切りコースメニューも充実している。
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↑ランチは680円~、写真は本日のおススメパスタ・自家製天然酵母パン・プチ前菜3点盛り・デザート・ドリンクまでついて税込1,200円

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↑生ハムとほうれん草のペペロンチーノ
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◎場所/十和田市東十四番町8‐32
◎TEL/0176‐22‐8658
◎営業時間/午前11:00~午後8:00 
◎定休日/なし(臨時休業あり)
◎駐車場/あり
 創業は平成6年、現在23年目を迎えたラーメン店の老舗「ラーメン処とん吉」を訪ねた。お昼時になると会社のサラリーマンや作業員、主婦や家族連れなどで駐車場もいっぱいになるほど賑わっている。数々の賞を受賞した昔から変わらない安心の味と平日のお昼時限定のお得なランチセットにはギョーザとライスがついて700円から選べる。
 美味しさはもちろん、選ぶラーメンで太麺、細麺を使い分けるこだわりとがお客様の舌を納得させ足を運ばせている。
↓店名を名付けた自慢の人気メニュー とん吉みそラーメン 860円(税込)
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↓6種類から選べる平日限定のお得なセットメニュー(写真はAセット・700円)
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◎場所/上北郡東北町大字大浦立野66‐2
◎営業時間/午前11:00~午後7:30 (※スープがなくなり次第終了することがあります)
◎定休日/木曜日
◎駐車場/あり(大型車も可)
 今回は東北町役場小川原湖交流センター宝湖館から三沢市方面へ向かう途中にあるお店、来年でちょうど創業10周年を迎えるラーメン屋「麺家だいち」を訪ねた。店内に入るとコの字型のカウンターが8席、4人掛けのテーブルが3席(+子供用イスあり)、6人で座れる小上がりが2席ある。店長のマンガ好きからか約2000冊もの漫画本が置いてあるのも印象的だ。塩ラーメンや油そば、黒醤油チャーハンなど定番の人気メニューの他にも期間・数量限定の特別メニューも常連客を離さない。また、最近開発したという他では絶対に食べられない濃厚な味わいの「味玉」もおススメだ。変わらない味と挑戦していく新メニューはどちらも一度は食べて欲しい。
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↑定番の人気メニュー 塩チャーシュー 850円(税込)
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↑スープのない熱々の油そば 700円(税込)
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◎場所/十和田市東十二番町10‐34
◎電話番号/0176‐22‐5007
◎営業時間/午前11:00~午後2:00/午後5:00~午後9:00
◎定休日/火曜日 ◎駐車場/あり
 今回は元々は喫茶店だった名残を残すお食事処、現オーナーとなり創業21年となった「四季の喰い切り利休」を訪ねた。お昼時に店内を訪れると「今日の日替わりランチは〇〇です」とすすめられる。900円(税込)で小鉢など5~7品もついてくるランチは好評で店内はお昼から混み合っている。カウンターが5席、テーブル席が6席、小上がりが4席あり、料理は和食から洋食まで幅広くある。驚くのはそのボリューム。大きめのトレーにメインの料理とご飯、小鉢とサラダと味噌汁がついてくる(メニューによって変わる)。おススメは柔らかいお肉にサクッとした衣をまぶしたカツとさっぱりしてて濃い口のカツカレー。食べわるとお腹いっぱいになる満足の逸品だ。
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↑三元豚のロースカツ 1,200円(税込)
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↑ボリューム満点のカツカレー 1,100円(税込)
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◎場所/十和田市東二十三番町1‐8
◎電話番号/0176‐24‐2311
◎営業時間/午前9:00~午後7:00
◎定休日/不定休 ◎駐車場/あり
 今回は飲食店ではなく、大学通りの三木野公園近くにあるお菓子のお店「花咲庵」を訪ねた。今年で創業は16年目となる。店内に入ると色とりどりで形も様々な華やかなお菓子がたくさん目に入ってくる。新商品開発には毎年チャレンジしていて、現在で全155品目(季節限定商品含め)となる特徴のある商品の中でもこだわっているのが寒天を使ったスイーツだ。全国的にも有名な伊那食品工業㈱の「かんてんぱぱ。」の取扱店として認められている。
 人気商品のもちもちしっとりのどら焼き「かんだど~ら」、オススメのクルミとしょうゆの餅風煎餅「ハニカムダ」、奥入瀬渓流をイメージした関連商品も多数あり、味だけではなく商品名から包装まで工夫してあり、見ているだけでも楽しめる。また、消費者には嬉しい少し形の崩れた「わけあり商品」も安く提供している。
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↑↓見た目も華やかでたくさんの味を楽しめる品揃え
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